全日本空輸の子会社であるANAウイングスの国内線のフライトを利用

正確で安心できるフライトを体験出来ました

ベルト着用サインが消え、水平飛行に移りましたが、それも束の間でした。
ベルト着用サインが消えて10分ほどで再度点灯して対馬空港への降下となりました。
ANA国内線では普通席でもドリンクのサービスがありますが、わずか10分という水平飛行なのでドリンクサービスはありませんでした。
ただ、キャビンアテンダントの方にお願いすればドリンクサービスを受けることができます。
対馬空港への降下を開始して程なくしてスムーズに着陸しました。
離島の空港ではターミナルへは徒歩、あるいはバスで向かうことが多いので対馬空港も同じような感じと思っていましたが、ボーディングブリッジが設置されており、ターミナルに直接向かうことができました。
とても便利だと思いました。
空港はコンパクトながら機能性は十分です。
ターミナル内にもお土産物屋があるので買い忘れたお土産などを購入するのに便利です。
対馬に到着した航空機はすぐに折り返しの準備をして福岡へと飛び立って行きました。
離島路線であっても時間に正確で安心できるフライトを体験することができました。

福岡空港から対馬空港までのフライト : 飛行機は小型で100人乗り程度でした : 正確で安心できるフライトを体験出来ました